最新ニュース

令和元年度災害義援金集計報告について 

更新日:R2.6.5(金)

  当会では、災害義援金の受付を行っております。今回、昨年度受付けた災害義援金についてご報告をいたします。


 ・令和元年台風15号・台風19号・大雨千葉県災害 83,155円  ・令和元年台風19号災害 5,363

 ・令和元年佐賀県豪雨災害義援金 66,725円          ・平成30年北海道胆振東部地震災害 4,301

 ・平成307月豪雨災害義援金  81,377円          ・平成28年熊本地震 5,827

 

お預かりした義援金は、被災した県の共同募金会を通じて、被災された方々に届けられます。皆様のご協力、有難うございました。

なお、現在受け付けている義援金も併せて紹介いたします。


   〇「令和元年 台風第15号・台風第19号・大雨千葉県災害義援金」

    ・受付期間:令和元年9月17日(火)~令和2年6月30日(火) (募集要項をこちらからご覧いただけます。)

   〇「令和元年 台風第19号災害義援金」

    ・受付期間:令和元年10月16日(水)~令和3年3月31日(水) (募集要項をこちらからご覧いただけます。)

   〇「令和元年8月佐賀県豪雨災害義援金

    ・受付期間:令和元年9月2日(月)~ 令和2年8月31日(月) (募集要項をこちらからご覧いただけます。)

   〇「平成28年熊本地震義援金」

    ・受付期間:平成28年4月15日(金)~令和3年3月31日(水) (募集要綱をこちらからご覧いただけます。)


   ※義援金の募集期間については、延長される場合があります。その際はまたお知らせをいたします。

    皆さまのご協力の程、よろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症の影響による一時的な生活資金の緊急貸付について 

更新日:R2.6.1(月)

 本日より、福岡県社会福祉協議会で、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業や失業等により生活資金でお悩みの方に向けて、生活福祉資金(緊急小口資金、総合支援資金)の特例貸付を実施しております。(貸付には審査があります。)

 〇緊急小口資金

  緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった場合に、少額の費用の貸付を実施。

 〇総合支援資金

  日常生活の維持が困難となった場合に、原則3月以内の生活費用の貸付を実施。

 具体的な内容はこちらをご覧ください。

  具体的な内容のお問い合わせや貸付に関するご相談は、添付ファイルをご確認のうえ、

 志免町社会福祉協議会までご連絡ください。

 

 ※現在、相談が込み合っておりますので、必ず一度ご連絡のうえ、ご来所いただきますようお願いいたします。

  ご連絡が無くお越しいただいた場合、予約状況によっては、お待ちいただくこともありますので、予めご了承

   ください。

 ※シーメイト施設の一部利用再開に伴い、6月16日(火)以降に相談、申請を希望される方は、

  原則、郵送での対応とさせていただきます。申請を希望される方には書類等を郵送させていただきますので、

  まずはお電話にてご連絡ください。

生活支援コーディネーター作成「地域の支え合い通信 第3号」を発行しました

更新日:R2.6.2(火)

 生活支援コーディネーターは「地域支え合い推進員」とも呼ばれ、地域での支え合い活動を広める役割を担っています。

 介護が必要な状態になっても住み慣れた地域で自分らしくいきいきと暮らしていけるよう、住民の皆さんや事業所、各種団体などと協働しながら、地域における支え合いの体制づくりを進めていきます。志免町では小地域を単位とした福祉活動の支援に力を入れています。

 『地域の支え合い通信 第3号』には、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の中、志免町で行われた支え合い活動や、全国のボランティア・市民活動、地域福祉関係者による「未来の豊かな”つながり”のための全国アクション」の事例をご紹介しています。

 ★地域の支え合い通信 第3号

 ★地域の支え合い通信 第2号

 ★地域の支え合い通信 創刊号

令和2年度【後期】「新規団体活動運営費」交付団体募集のお知らせ

更新日:R2.4.2(木)

志免町において、これからボランティア活動や地域福祉活動を始める、若しくは活動を始めたばかりの「ボランティア団体」および「福祉団体」を対象に、その活動を支援するため、『赤い羽根共同募金配分金』を財源に助成金を交付します。

(書類審査、必要に応じてヒアリングを行います。)申請を希望される団体は、事前申し込みをお願いします。

なお、このホームページから募集要綱および申請書類のダウンロードが出来ます。


(※募集要綱および申込書をここからダウンロードできます。)

赤い羽根共同募金×Nino cafe 赤い羽根ランチセットのご寄付をいただきました。

 福岡県共同募金会では、赤い羽根共同募金運動の取組の一つとして、募金百貨店プロジェクトと称し、「寄付つき商品」の開発等を推進しています。この「寄付つき商品」とは、企業等が提供する商品やサービスを、地域住民等が購入・利用するごとに、一定の割合で売上の一部を企業等から共同募金会に寄付いただくもので、現在志免町では、南里にあるカフェNino cafe様にご協力をいただいています。人気のランチ3点セット(ランチ・ドリンク・デザート)を「赤い羽根ランチセット」と命名していただき、1セット売上につき30円を共同募金にご寄付いただくという取り組みをしていただいています。今回、令和元年6月から9月までの赤い羽根ランチセット売上数311食分、9,330円のご寄付をいただきました。Nino cafe様、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。赤い羽根ランチセットの取組みは今後も行われますので、引き続き皆様のご協力をよろしくお願いいたします。集められた募金の約75%は志免町の地域福祉のために活用しています。使いみちは、地域で行われる「高齢者や子育て世帯向けのサロン」・「世代間交流活動」・「小中学校への福祉教育推進」への助成や、「ボランティア講座」、「在宅介護者向け講座」、「不登校・引きこもり家族交流会」、「学習サポート事業」、「障がい者福祉啓発事業」、「福祉用具やレクリエーション用具の貸し出し事業」など様々です。福岡県共同募金会では、『寄付つき商品』をこの取り組みにご協力いただける企業等を募集しています。どんな企業・職種であっても、企業の本業を活かした『寄付つき商品』を企画することができますので、まずはお気軽にご相談ください。それぞれの企業の強みを活かしながら、じぶんの町を良くするための社会貢献活動に参加できるこの取り組みに、ぜひご協力をお願いします。

赤い羽根共同募金×Nino cafe 赤い羽根ランチセットのご寄付をいただきました。

福岡県共同募金会では、赤い羽根共同募金運動の取組の一つとして、募金百貨店プロジェクトと称し、「寄付つき商品」の開発等を推進しています。この「寄付つき商品」とは、企業等が提供する商品やサービスを、地域住民等が購入・利用するごとに、一定の割合で売上の一部を企業等から共同募金会に寄付いただくもので、現在志免町では、南里にあるカフェNino cafe様にご協力をいただいています。人気のランチ3点セット(ランチ・ドリンク・デザート)を「赤い羽根ランチセット」と命名していただき、1セット売上につき30円を共同募金にご寄付いただくという取り組みをしていただいています。

 令和元年620日(木)、平成3011月から令和元年5月までの赤い羽根ランチセット売上数601食分、18,030円のご寄付をいただきました。Nino cafe様、ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。赤い羽根ランチセットの取組みは今後も行われますので、引き続き皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

 集められた募金の約75%は志免町の地域福祉のために活用しています。使いみちは、地域で行われる「高齢者や子育て世帯向けのサロン」・「世代間交流活動」・「小中学校への福祉教育推進」への助成や、「ボランティア講座」、「在宅介護者向け講座」、「不登校・引きこもり家族交流会」、「学習サポート事業」、「障がい者福祉啓発事業」、「福祉用具やレクリエーション用具の貸し出し事業」など様々です。

 福岡県共同募金会では、『寄付つき商品』をこの取り組みにご協力いただける企業等を募集しています。どんな企業・職種であっても、企業の本業を活かした『寄付つき商品』を企画することができますので、まずはお気軽にご相談ください。それぞれの企業の強みを活かしながら、じぶんの町を良くするための社会貢献活動に参加できるこの取り組みに、ぜひご協力をお願いします。


志免中央小学校5年生が作成した福祉新聞をシーメイト内に掲示しています! 

更新日:H31.4.4(木)

 志免中央小学校5年生が総合学習の時間で「ふくし」について勉強をしました。

 学習のまとめとして、生徒が福祉新聞を作成しています!

 一部ではありますが、シーメイト内、シーメイトホール横の掲示板に掲示しており、

 1週間おきに、掲示する新聞を変えていきます。

 生徒たちが心をこめて作成した新聞をぜひご覧ください!

(⇒福祉新聞はこちらからもご覧いただけます。)


志免町初の寄付つき商品誕生!!赤い羽根共同募金×Nino cafe募金百貨店プロジェクト       ~赤い羽根ランチセット~が誕生! 

更新日:H30.11.29(木)

 福岡県共同募金会では、赤い羽根共同募金運動の取組の一つとして、募金百貨店プロジェクトと称し、「寄付つき商品」の開発等を推進しています。この「寄付つき商品」とは、企業等が提供する商品やサービスを、地域住民等が購入・利用するごとに、一定の割合で売上の一部を企業等から共同募金会に寄付いただくもの(商品)です。

 今回、志免町では初となる寄付つき商品がNino cafeの協力を得て完成しました。Nino cafeで人気のランチ3点セット(ランチ・ドリンク・デザート)を「赤い羽根ランチセット」と命名していただき、1セット売上につき30円を共同募金にご寄付いただくという取り組みとなっています。

 企業等は、既存の商品・サービスで参加でき、社会貢献事業所としてイメージアップにつながります。また、企業等が共同募金会へ寄付を行う場合は、その金額のすべてが損金の額に算入されます。購入者は、日常生活の中で負担なく、募金を通じて地域に貢献できます。

 共同募金会は、継続的な応援者を増やすことで、安定的に寄付金を確保し、地域の福祉活動につなげることができます。集められた募金の約75%は志免町の地域福祉のために活用しています。使いみちは、地域で行われる「高齢者や子育て世帯向けのサロン」・「世代間交流活動」・「小中学校への福祉教育推進」への助成や、「ボランティア講座」、「在宅介護者向け講座」、「不登校・引きこもり家族交流会」、「学習サポート事業」、「障がい者福祉啓発事業」、「福祉用具やレクリエーション用具の貸し出し事業」など様々です。

 福岡県共同募金会では、『寄付つき商品』をこの取り組みにご協力いただける企業等を募集しています。どんな企業・職種であっても、企業の本業を活かした『寄付つき商品』を企画することができますので、まずはお気軽にご相談ください。それぞれの企業の強みを活かしながら、じぶんの町を良くするための社会貢献活動に参加できるこの取り組みに、ぜひご協力をお願いします。

 (写真は赤い羽根ランチセットの一例です)



ハートフルコーナーinしめで「まごころ商品」の販売・運営ボランティアさんを募集しています!

更新日:H30.4.6(金)

  ハートフルコーナーinしめでは、障がいのある方が作られた「まごころ商品」の販売を行っています。

  月に1回、シーメイト1階で開催されており、売り上げは障がい者のみなさんの収入につながっています。

  活動時間等ご予定に合わせて調整可能ですので、ボランティアに関心のある方はお気軽に社会福祉協議会までご連絡ください。


    活動内容や日程など、詳しくはここからチラシをご覧ください。 

居宅介護支援事業所から情報をお届けします

更新日:H28.10.14(金)

今回は訪問介護の生活援助についてです。(PDFダウンロード